インバウンド策は?
観光生活文化事業学科3年生 男女不明 外国人のSさん
(若年層の誘客策は?RG戦略は?のSさんとは違う方です)
「温泉」文化というのは日本文化で風呂文化として中心と言える主要な所であると思ってますが、この「温泉」という観光資源を日本人(国内人)以外、海外からの旅行客を呼ぶため、有馬はどのような宣伝をしていますか?
観光生活文化事業学科3年生 男女不明 外国人のSさん
(若年層の誘客策は?RG戦略は?のSさんとは違う方です)
「温泉」文化というのは日本文化で風呂文化として中心と言える主要な所であると思ってますが、この「温泉」という観光資源を日本人(国内人)以外、海外からの旅行客を呼ぶため、有馬はどのような宣伝をしていますか?
観光生活文化事業学科3年生 男女不明 外国人のSさん
(若年層の誘客策は?RG戦略は?のSさんとは違う方です)
売上の大部分は国内旅行客(日本国内)が占める部分が大きいですか。 またそのうちに神戸の人が占める部分(地域内住民の利用率)はどのくらいですか?
観光生活文化事業学科3年生 男子学生Yさん
有馬温泉に行くための鉄道 神戸電鉄の前代未聞による短期間の二度の脱線事故に対して、客足等の影響はあったか? 唯一の鉄道である神戸電鉄がそのような事故を起こし、宿泊客にも影響がでたと聞いてイメージが悪くなったような気がする。それは有馬温泉のイメージでなく、その結ぶ鉄道により、イメージを悪くされた印象はある。
観光生活文化事業学科3年生 男子学生U君より
日本の温泉地で訪れる人が増えつづけている所はあるのですか? あるとすればどうゆう所が人気を呼んでいるのですか?
僕は全国の温泉地の情報を持っていないので、じゃらんリサーチセンターと財団法人日本交通公社の友人に問合せしました。
観光生活文化事業学科3年生 女子学生Sさん
“有馬サイダーてっぽう水”、“有馬ラー麺”等“有馬”の名前を使った食べ物がありますか? この他に、何か有馬の名前を使った食べ物はありますか?
観光生活文化事業学科3年生 女子学生Tさん
(有馬温泉の人気旅館は?のTさんとは別人です)
有馬温泉は宿泊料金が少々高いように思うのですが、これはどうしてですか? 城崎で1泊するよりも1万~1万5千円くらい高いです。旅館のランクが高いのか、金泉だからなのか・・・・ とても知りたいです。 あと有馬温泉のライバル温泉地なども教えていただけたら嬉しいです。
・・・・城崎温泉との比較が出て来たので、有馬温泉と城崎温泉両方を知っている城崎温泉 三国屋の若主人に、Tさんの質問を送り答えて頂きました。
彼はこのブログの海外特派員を務めてくれた事があり、ロンドンのテロの時の状況やフランスのスキー場便り、ドイツの混浴温泉めぐりなどのレポートを寄せてくれました。
このレポートに興味のある方は、リンクをクリックして下さい。
さ彼の緻密な有馬と城崎比較レポートは・・・・
観光生活事業文化学科3年生 男子学生O君より
泊食分離以外に、日帰り温泉という方向性はあるのでしょうか? またライバル温泉(塩田温泉、洲本温泉・・・)の中に、日帰り温泉、スーパー銭湯(特にからとの湯)は含まれているのか? それとも眼中にないのか? 最後に有馬温泉では宿泊客のみがターゲットなのですか? (有馬温泉には駐車場がなく、おもちゃの店とかでも、北区住民は行きにくいと思っていると思うので)
観光生活文化事業学科3年生 男子学生Tさん
・経営者にとって一番大事なことは何ですか? ・ホテルと旅館では現在どちらが人気があるのですか? ・今一番力を入れていることは何ですか? ・従業員のやる気を出すためには、どうすることが一番だと思いますか? ・新人を育てる時に欠かせないことは? ・少年時代の将来の夢は何ですか?
観光生活文化事業学科3年生 男女不明 外国人のSさん
有馬温泉は日本三古湯の一つと言われている。しかしお客さんの年齢層は、ほとんど30代40代以上です。 そして授業中の調査でも若い人(10代、20代)が少なかった。 さて若い人、あるいは学生をターゲットとした商品をどう考えていますか?
観光生活文化事業学科3年 男子学生O君より
(北区民のO君とは別の方です)
ホテルと温泉は現在どちらの方が人気があるのか? 温泉はいろいろな地域にあり様々な温泉に入りたいと人が多いと思う。このためリピーター客を確保するために、どのようなことを行なっているのか? 温泉経営について最も重要なことは?
流通科学大学 観光生活文化事業学科4年 女子学生Tさん
最近では若者も温泉によく行く人が増えてきたと思います。 特にカップルは貸切風呂が人気だと思うのですが、これからどのような温泉が人気になっていくと思われますか?
流通科学大学 経営学科3年男子学生C君より
「有馬温泉は何故?高い」の質問と同じ学生さんです。
有馬温泉における“日帰り客”と“宿泊客”の割合についてですが、ひと昔に比べ両者の割合はどのように変化していますか? 近年日帰り客向けの広告を目にする機会が多くなった気がするのですが、具体的に“日帰り客”を増やすためのマーケティングは行なわれているのでしょうか?
流通科学大学 経営学科3年男子学生C君より
なぜ有馬温泉の旅館・ホテルは城崎温泉や白浜温泉の旅館・ホテルに比べて全般的に宿泊料金は高いのでしょうか? 都心に近い、高級志向を追及した結果などの理由があるのでしょうか?
2006年5月11日、あのダイエー中内功さんが設立した「流通科学大学」で講義をおこなった。
その講義に対して、聴講してくれた学生諸君がレポートを書いてくれた。
先日、そのレポートが送られてきた。時間のある時に見ようと思い、とりあえずスタッフに「ちょっと見てみて・・・」と渡した。
昨日そのスタッフが「社長!質問が書かれていますよ。付箋をつけようとしたのだが、結構たくさんあって・・・」
とりあえず、質問の下にアンダーラインを引いてもらうように依頼した。
どのようにして答えを返すか迷った末、ブログで答えることにした。
答えに対して、学生も再質問できるだろう。
もちろんご覧になられている方で、違う回答や質問もどんどんコメント頂けるとありがたい。
とりあえず、「ホテルレストラン経営特講」というカテゴリーを設けました。
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