January 28, 2007
January 27, 2007
水琴窟
「ビルゲイツが自宅に水琴窟をつくる為に、御所坊の偲豊庵の水琴窟の図面を持って帰った。それ以来、ビルゲイツに真似されれば本望だ!」と、マック党だったがウインドウズも使うようになった。
このビルゲイツの話は、御所坊の水琴窟をつくる際に、ノウハウなどを教えていただいた、中野之也さん。
中野さんがお越しになりました。

中野さんはNPO日本水琴窟フォーラムを立ち上げ、世界中に水琴窟の魅力を広げようとしておられます。
一度サイトをご覧下さい。
January 23, 2007
アルシェ様
現在、有馬温泉旅館協同組合が運営するサイト「有馬温泉観光総合案内所」をご覧頂けると良いのですが、まだまだ十分ではありません。
ご希望のアイテムをリンクしておきました。
・フレンチ エルボン
・イタリアン ポルコ
・パン パンドボウ igel
・カフェ チックタク BARニュールンベルグ
・御菓子 カフェドボウ
・和菓子 三ツ森
コメントではリンクできなかったのでUPしました。
January 22, 2007
住人十色 人生色々
十人十色という言葉があるが、住人まさしく十色。
今日は午前中から有馬温泉に新規計画している会員制ホテルの説明会が開催された。
有馬温泉に会員制ホテルが進出してくる話題は年末に神戸新聞で取り上げられた。
僕は有馬の町の活性化には、馬鹿者と若者とそして余所者が必要だという意見の支持者。
新しく有馬温泉にかかわる人に門戸を開いていると自分では思っている。
しかし条件があり、有馬温泉にかかわる以上、有馬温泉の魅力を活かすべきだ。つまり有馬温泉の歴史や自然環境、景観や温泉が魅力的だから有馬温泉にかかわるのだろう。だからかかわる以上、有馬温泉の魅力向上に寄与して頂きたい。単純に有馬温泉から、あまい汁を吸うのは止めてもらいたいと考えている。
また、今まで有馬温泉の努力に対して、何かしらの手土産があっても良いのではないかという意見に、異論を挟まない。
今日の説明会は、まさしく住人十色の意見が飛び交った。
意見のの是非はさておいて、有馬温泉の景観や温泉について、もっと有馬の人達が関心を持つべきだと思った。
良くも悪くも有馬の転換期。
ついついその感想を話し合い深酒をしてしまった・・・
明日は朝早くから出かけなくてはならない。
January 21, 2007
嫌猫家からの提案
我輩は猫が嫌いである。
何故かというと猫が天井裏に入り込み暴れたり、子供を産む・・・
お客様からクレームがあり、天井裏に上がると、母猫に威嚇された思い出がトラウマになっている。
犬は平面的に動くが、猫は立体的に動くので、なかなか懲らしめる事はできない。
或る日、BB弾を発射できる高性能の鉄砲を手に入れた。
ゴミ箱周辺や中庭をパトロールして、猫を見つけては打っていた。
しかし猫は賢い。
すぐに覚えて鉄砲を持っている姿を見るや逃げていく。
鉄砲を持っていなければ、ニャ~ァと人間を馬鹿にする。
我輩の天敵の猫だが最近ちょっと猫の肩を持っている。
有馬温泉に猫の天敵が現れたのだ。

終戦後の闇市で日本人のチンピラが野良猫だとすると、そのチンピラを更なる暴力で押さえつける進駐軍の姿がラスカル。・・・といっても終戦後の事は知らないし、イメージだけで言っているのでお許しください。
有馬温泉の神戸電鉄のあるエリアでは、アライグマが野良猫を食っている。
顔中傷だらけの野良猫が目撃されている。
内の所でも夜警が野良猫とアライグマの取っ組み合いを目撃した。
おかげで我が家から野良猫は姿を消している。アライグマは各旅館で捕獲作戦を実行している。
御所坊は谷崎潤一郎の「猫と庄造と二人のおんな」に登場する。庄造は愛猫家だ。
灯り作家の橋田裕司さんと「猫の灯り」を作るのはどうだろう?
日にちは2月22日にできれば開催したい。
この日は英文学者の柳瀬尚紀さんらによる「猫の日制定委員会」が1987(昭和62)年に制定。ペットフード工業会が主催。
「ニャン(2)ニャン(2)ニャン(2)」の語呂合せ。全国の愛猫家からの公募でこの日に決まったそうだ。
僕はこのようなイメージの猫を作りたい!
橋田さんできるだろうか?


予約サイト準備完了
お待たせ致しました。
予約サイトの準備が完了致しました。
有馬温泉 陶泉 御所坊
有馬温泉 ホテル花小宿
有馬温泉 旅湯 アブリーゴ
兵庫県美方郡 オーベルジュ花郷里
御所坊グループ4つの宿泊施設予約サイトが、5月末日までインターネットによる
ご予約が可能になりました。
尚、既に電話予約で混み合っている日もございます。
あしからずご了承ください。
また兵庫県美方郡 オーベルジュ花郷里に付きましてはその施設の特徴から、
夏休みの8月31日までご予約出来る様に準備完了致しました。
皆様からのご予約を心よりお待ち申し上げております。
January 20, 2007
文豪プランをUPしました。
谷崎潤一郎は「猫と庄造と二人のおんな」で・「渓川の音を聞きながら、ビールを飲んでは寝たり起きたりして過ごした、楽しかった・・・」と御所坊の二階で昼から晩御飯まで過ごした事を書いている。
有馬温泉の交通の便が良くなり日帰りのお客様が増えてきました。有馬温泉旅館協同組合では宿泊と食事を分けて販売しようという事を推進しています。業界用語でいう「泊食分離」です。
今回、昼から有馬温泉にやって来て、温泉や散策を楽しんで頂き、夕御飯を食べて帰るという日帰りプランを作成しました。谷崎潤一郎にあやかって「文豪プラン」と名づけました。

お父さんは、温泉に入ったりお部屋でビールを飲みながらゴロリ。お母さんはエステやマッサージ。お子さんは有馬玩具博物館で遊ぶ・・・
といったお使い方や
このプランにオプションを付けて、法事や結納などにお使いくだされば幸いです。
January 19, 2007
January 18, 2007
美味しい日本 美味しい広島焼
気がつくとブログの更新をずいぶんサボっていました。
何をしていたかというと、月曜日広島に行き、広島そごうの9階で開催される「美味しい日本」の設営に行ってきました。この催事には去年も参加して、設営に出かける当日の朝の占いが大吉。公営ギャンブルが良いとの情報を得、たまたまドライブインで宝くじの販売を見つけ購入し、空騒ぎした記憶があります。
まあもともとイベント事は大好き。
それに輪をかけて好きなのが料理部長。彼らは朝早く出かけていきました。
設営は何やかや20時ぐらいまでかかり、その後現場に残すスタッフと食事に出かけました。
広島といえば「お好み焼きじゃけん」晩飯はともかくお好み焼きに決定!
“お好み村”の前にある「へんくつや」
幸い行くとすいていた。時間帯が良かったのだろう。第一波が終わって次の波の間にカウンターに座れた。
へんくつやの次期社長に幸い覚えてもらっていたので、彼のお任せで色々焼いてもらった。
冷えた生ビールで乾杯!
翌日は朝早く有馬に帰り、名古屋からのテレビ局の取材。
ウルトラマンコスモスの太陽君が来ていた。
ウルトラマンはもう32代目ぐらいになるという。
御所坊15代目も真っ青1
太陽君に友人がウルトラマンの年を聞いた・・・
「何歳ですか?」と太陽君が答えた
「ジュワッチ!!!」
「18歳」馬鹿な親父ネタを友人がやってしまった!
次はちょっとコマーシャルタイム
〈兵庫〉有馬温泉 陶湶 御所坊 (とうせん ごしょぼう)
■御所庵膳…税込2,301円
鎌倉幕府が開かれる一年前に創業。谷崎潤一郎などの文人にも愛された名宿です。料理長自らが産地を訪ねて仕入れたこだわりの食材を使った豪華な味わいです。会場でお召し上がりいただけます。
広島そごう9階催し会場でお待ちしております。

花小宿の松原が会場に出向しています。
ぜひお立ち寄り下さい。お待ち申し上げております。
January 12, 2007
宴会続きの毎日・・・
西宮えびす神社にお参りして、有馬温泉の各地では町内の新年会が開かれています。
今日は、有馬温泉旅館協同組合の新年会が開かれます。
12年前・・・・
「そろそろ 皆、年を取ってきたからすき焼きよりもシャブシャブにしようか!」と恒例のすき焼きからあっさりしたシャブシャブに替わりました。
とたんに阪神淡路大震災が起こり、国内旅行の不振が続いています。
でも、今日もシャブシャブ。
そんなゲンをかつぐ問題じゃなく、我々の問題だと思います。その我々に活を入れてもらおうと、今日の旅館組合の二次会にスペシャルゲストがお越し頂けます。
月旅行を企画した人です。有馬温泉の飛んだ企画が今後誕生するかもしれません。
そういえば、震災後は毎日鍋料理。家に帰れなくて滞在しているお客様から「ようこんなに、色々ななべが出来るなあ」と感心されました。そしていざ支払いの時に「御所坊はこんな料金と違うだろう!」と請求額よりはるかに多いお金を支払って行かれました。ありがたく感謝した思い出があります。
スェーデンの建国記念日は、建国当時の苦労を思い出す為に、1週間ほど高級ホテルでもイワシとポテト・・・
で過すというような事を聞いた事があります。
何か震災の苦労や思い出を残し事を考えなければいないなあと、改めて今朝思いました。
January 11, 2007
新有馬像を求めて・・・・
「変わる温泉町」と題して、元旦から10日まで有馬温泉の最新事情が神戸新聞で大きく紹介された。
「有馬温泉が変わった。最近、そんな声を聞く。「何もしなくても団体客がやってくる」「客は旅館から一歩もでない」―なんて過去の話。旅行スタイルや時代の変化に合わせ、まちは進化を迫られてきた。さまざまな角度から、「温泉まち」の最新事情を探った。」
七. 泉質 … 本物志向受け強み磨く (2007/01/10)
六. 昼と夜 … 夜のにぎわい再生図る (2007/01/09)
五. 独自性 … 個人客増え旅館も変化 (2007/01/06)
四. 歩行者天国 … 坂道めぐり合意を模索 (2007/01/05)
参. 泊食分離 … 食事、観光自由に選択 (2007/01/04)
弐. 歴史発見 … 知るほどにわく「愛着」 (2007/01/03)
壱. spa(スパ) … 外国人客受け入れ拡大 (2007/01/01)
記者は有馬の色々な人達に会って情報を仕入れ紹介をしてくれた。紹介されている人達は、それぞれ先駆的に取り組みをしてきた人達だが、有馬全体に浸透しているかと言われると・・・・
さあ今年は上記の取り組みを誰だけ温泉街に浸透させ、発信していくか!?
震災から12年。
あの年のように、みんなの結束力とパワーを集結させる事が出来れば、有馬温泉は成熟化した社会に対応できる温泉地になれると確信している。
January 09, 2007
西宮えびす神社へ有馬温泉の温泉を献湯
今日の午後、西宮えびす神社に有馬温泉の温泉を献湯します。
温泉を供える前に境内で芸子さんが“湯もみ”の儀式を行います。
これは熱い温泉を混ぜて適温にするというもの
その後、拝殿に上がって後方から投げ入れられる賽銭の音を聞きながらお払いを受けるというのは、なかなか景気の良いものです。
ついこのお払いの三分ほどの時間に、いくら?入っているのだろうと計算してしまいます。
いくらか?
えびす神社の賽銭は、三日で3億といわれていますので、一日1億
20時間で1億入るとしたら・・・1時間400万
3分は1時間の1/20だから・・・・
20万円が投げつけられている~う!
湯もみの儀式の後、温泉はマグロの反対側に置かれます。
マグロにはペタペタお金が貼り付けられています。
有馬の温泉を入れた桶にも賽銭が入れられるのですが、一円玉は有馬の温泉に浮くものと沈むものがあるのです。
ご存知のように、有馬は塩分と鉄分が多く含まれています。つまり水よりも比重が重い。一円玉はアルミ製
浮くのです!

ぜひ西宮えびすに供えられた有馬の温泉に一円玉を浮かべてみてください。
浮けば今年一年、景気浮上につながるかもしれません。
January 07, 2007
ネット障害-復旧しました。
雪のトラブルとネットのトラブルの二重トラブルに見舞われました。
雪の方は車が大渋滞を起こしています。11:30現在、まだ解消されていません。
ネット障害は11:00頃復旧しました。
6日の15:00~7日11:00頃の間に頂きました。メールは受信できていません。
申し訳ないのですが、再度お送り下さいますようお願いいたします。
ネット障害-2
6日の15:00からの障害により、現在「御所坊」「有馬里」「有馬玩具博物館」のサイトは見れないようになっています。
またメールも受け取れない状態です。
7日9:00より復旧作業に入りますが、復旧の時期は未定です。
お問い合わせはお電話でお願い致します。
January 06, 2007
コンピューター障害
本日6日、15:00頃からインターネット障害が発生しています。
どうやら兵庫県下のNTTの内部設備トラブルとso-netとの障害のようです。
現在、御所坊から外のインターネットは見えるようになりましたが、外から御所坊関係のサイトは見れなくなっているのではないかと思います。
復旧までご迷惑をおかけしますが、あしからずご了承下さい。
January 05, 2007
有馬温泉コンシェルジュ デスク
良いホテルに泊まった時に、何が一番価値があるか!?
一つは、コンシェルジュの存在だと思う。
特に外国の高級ホテルを使った時のコンシェルジュの存在は大きい。
ただ日本のコンシャルジュデスクで印象に残った事は残念ながらない。
少しでも有馬温泉の旅をお客様のオーダーメイドにしようと考え、GGコンシェルジュデスクを設けた。
現在のところ有馬里のホームページの予約の所に、問い合わせフォームを設置しただけ。
1月3日に問い合わせフォームを作り設置したが、メールがうまく届かず結局3日の深夜に、何とか届くようになった。昨日4日、2通の問い合わせがあった。
僕の個人的な好みとしては、こちらの方が良いのではないかと思う。
今朝起きて、コンシェルジュデスク用のバナーを作った。
これから、あちこちのページに貼り付けようと考えている。
January 03, 2007
簡単な問い合わせフォームを作りました。
今夕、手づくりあかり作家の橋田さんが、1月7~8日のARIM工作BARの「手づくりのあかり 体験教室」の案内を持ってきてくれました。
7日はともかくとして、8日の宿泊はまだまだ少ない状態。そこで宿泊されたお客様に体験教室をプレゼントしようと考えました。
また、バレンタインデーの企画もありやな・・・
などと考え、GGコンシェルジュデスクを設け、色々なお客様のご要望にお答えできるようにしようと受付フォームを作成しました。
ポストお正月
今年の正月の賑わいは8日ぐらいまで・・・
その後どうするか!?
と悩んでいた時に、このようなページがあった。
http://www.ocn.ne.jp/translation/webpage.html
瞬時に翻訳できる。
翻訳の正確度はどれぐらいだろう?????
そんな事を考えていた時、韓国人のスタッフが来た
「ちょっと読んでみて!」と見てもらったら、大体わかるといった。
夕方には中国人スタッフも出てくる。
読んでもらおうと思う。
そして早速リンクを張った。
January 02, 2007
小雨の中の入初式
1月2日に雨が降った事があっただろうか?
というぐらい記憶にない。初めて傘をさして入初式に参加した。
この模様は有馬の各ブログで紹介されるだろう。
僕の今年のテーマは“明治”
今の御所坊の宿が一番輝いていた時代が昭和初期ならば、我が家系が一番華やかし時代が明治ではなかっただろうか!?
明治というと“維新”という言葉がすぐに浮かぶ
改めて維新という意味を調べてみた。
《「詩経」大雅の文王から。「維(こ)れ新(あらた)なり」の意》
1 すべてが改まって新しくなること。特に、政治や社会の革新。
2 明治維新のこと。御一新。
もうひとつ年末から気になっている言葉に、web2.0がある。
web2.0はなかなか難解である。
なんとなく理解できるが、具体的にどうすれば良いか良く分からない。
どなたかご存知の方はお教えください。

年末から変わった事のひとつに、僕のパソコンのモニターが2つになり、デュアルに表示される。
これはなかなか便利だ、視野が広がったし、二つの作業をする際に非常に便利だ。
例えば、インターネットの宿泊予約のメールを左側に表示して、右側に予約画面を表示させる。
左側のコメントをコピーしてマウスを右側に持っていくと、右側の画面までマウスが移動する。そして予約画面にコメントをペースト。
しかし・・・・
3つ目の今年のキーワードをあげるとしたら“アナログ”
今年の抱負は
web2.0と云う最新のインターネットテクノロジーを採用しながら、アナログ要素を重要視し、革新を目指す。
January 01, 2007
あけましておめでとうございます。
新年最初の写真
「御所坊別荘」の表札。
かつて有馬温泉には○○別荘と呼ばれる施設が多く見受けられた。
関西の財閥の別荘もあり、有馬は軽井沢のような保養地だった時代があった。
それは、有馬温泉にも西洋文化が流れ込んで、新時代を迎えた時代。
僕は、御所坊が、一番輝いていた頃だったと思っている。
「昭和初期の御所坊を、髣髴させるような空間づくりしたい!」
その思いを実現させてくださったのは、もう20年来の師、美術作家「綿貫宏介氏」
綿貫先生の力を借りて、ロゴだけのCiでなく、空間全体を統一性を持たせる事ができた。
手前味噌ではあるが、今でいうデザイナーズ旅館の走りだと自負している。
花小宿は、外国人たちが訪れただろう「大正ロマン」の頃の外国人専用ホテルをイメージした。
観光地の温泉旅館の客室にベットを入れ、泊食分離のひとつの成功例と、全国から注目された。
また、小さな旅館の再生モデルとして機能したのではないかと思っている。
今、多くの日本の観光地は、町並みの統一や景観形成に力を入れ始めた。
一部では、有馬温泉も先進事例として取り上げられるケースもある。
しかし・・・・、時代を逆行するかのごとく、有馬温泉は益々大型施設建設へと向かっている。
再来年には、有馬温泉の客室数が全体で20%増える予定。
一方、京都では外国ブランドの「旅館」ができる。
日本最古の温泉地「有馬温泉」は、いかにあるべきか!?
有馬はかつては「有間」と書いた。それは山と山との間の意味。つまり盆地。
その外周の山が、コンクリートの大規模ホテルによって、城壁のように取り囲まれていく。
せめて、ヨーロッパの古い街のように、有馬の真ん中の歴史や自然環境を壊してはいけないと思う。
明治時代、かつて有馬が外国文化に花開き、保養地だった有馬温泉。
次のキーワードは“明治”
一年の計は元旦にあり













自分で組み立てる紙のからくり人形



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